表現セラピーについて

                                   
LAUDRYでは感情を言葉にするのが苦手な方には、その方にあった表現セラピー(=アート・セラピー)をお勧めしております。
 
音読・絵・塗り絵・粘土・脚本・写真・・あなたが興味の持てそうな題材を選んでご自身の感情の表出をしていきましょう。
 
何気なく選んだ写真の題材や塗った色・作った形・・そこにあなたの深層にある気持ちの一端が表れているのかもしれません。
 
表現をすることで心の中に溜まったぐしゃぐしゃとした感情を形にして、気持ちを整える手がかりとしていきます。
 
また、その作品についてお話しして頂くことで、意外なところから感情の発露が見つかるきっかけとなります。